交通事故でテオ・アンゲロプロスが死去

 ギリシャの映画監督、テオ・アンゲロプロス氏が24日、アテネ近郊で新作映画の撮影中に道路を渡ろうとしてバイクにはねられ、搬送先の病院で死去、76歳。ギリシャ紙カティメリニ(電子版)などが伝えた。

 残念すぎる。「永遠と一日」もっかい見たい。